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聞いていると心地よくなる音楽と波長が悪くなる音楽がある件

 2016/11/22 コラム この記事は約 2 分で読めます。

 

僕は、音楽を聞くときは、お気に入りの曲をリピート再生します。で、そういうことをやっているうちに気が付く事実があるのですが、どうも聞いていると心地よくなる音楽と自分の波長が悪くなる音楽があります。これは、感覚的にというより霊感的に感じるのですが、聞くだけでリラックスできるそれと聞き続けていると自分の感情がネガティブになってしまうものがあります。

欧米では音楽業界は、サタンに支配されていると言われていますが、「あながちそれも間違っていないな・・・」と感じます。やっぱり本当に実力があるアーティストとサタンの力を借りているアーティストでは、音楽に違いがでます。

何というか、サタンミュージシャンは、パッと聞くと良い音楽かのように思えるのですが、長く聞き続けていると「サブリミナルメッセージ」やらなんやらで気分が悪くなります。

それに、曲を歌っているアーティストに魂がこもっていません。だからわかるわけです。へヴィメタとかロックはもうひどいものです。こういった音楽が好きな人には申し訳ありませんが、僕はこういう音楽にはまっている人は、心が悪魔的だと思っています。

普通の感性を持つ人間ならば、「サタンミュージック」など聞いているだけで波長が悪くなるでしょう。もし、そうならず逆に中毒になっているとしたらそれこそ、その人はサタンに洗脳されたといっても過言ではないでしょう。

僕は、こういったところから世の中のモラルは、崩れていくと考えているので「サタンミュージック」も自己啓発と同様に叩くべき存在の1つということになります。

音楽には、かなりの力があります。簡単に人の感情を良い方向へも悪い方向へも導きます。だから、音楽との付き合い方もしっかりと覚えていった方がいいでしょう。

 

追伸

ああ、ちなみに僕はアリソン・クラウス(Alison Krauss)が好きです。彼女の歌声は非常に素晴らしい。聞いているだけで、心地よくなる音楽って多分こういうのものだと思います。

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