禁断のセールスコピーライティング 書評レビュー 神田昌典

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コピーライターのタイキです。

先日、神田昌典さんの

「禁断のセールスコピーライティング」という本を読みましたので

その書評レビューについて話していこうと思います。

 

コチラの本です。

何だかんだこの本は、このブログでも取り上げていなかったのです。

 

日本に、コピーライティングを持ち込んだとされる神田昌典さんが

書いた本です。

 

ただ、僕から言わせてもらうと、神田昌典さんは、

コピーライターではなく、どちらかというと

コンサルタントやマーケッターです。

 

コピーライティングを教えることでお金を受け取っている人です。

別にそれが悪いとかいいとか言うつもりはないですが、

 

アメリカのプロのコピーライターの書いた本の方が参考に

なるのは、事実だと思います。

 

厳に、この本とかかなり役に立ちましたね。

 

コピーライターを目指している人やセールスレターをかけるようになりたい人は、

この本をおすすめします。

 

 

「禁断のセールスコピーライティング」感想

 

正直な話、この本は神田昌典さんが書いたとあって

過大評価されていると思います。

 

内容としては、コピーの事例集とPASONAの法則と

いくつかのテクニックが紹介されている本です。

 

初心者がこれを読んだとしてもセールスレターをかけるように

なるとは思えません。

 

明らかに、ある程度コピーライティングについて

学んだ人を対象にしているように思いました。

 

神田昌典さんが書いたレターや彼のクライアントの成功事例が

見れたのは嬉しいですね。

 

「禁断のセールスコピーライティング」は、初心者がコピーライティングを

学ぶためのものでなく、コピーを既に学んだ人が

スワイプファイルを手に入れるために、購入するのがいいでしょう。

 

初心者の人は、上記で紹介させていただいだ、

ロバート・ブライのセールスライティング・ハンドブックをおすすめします。

 

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このブログの管理人について(About Me)

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Author:タイキ (taiki)

低賃金ウェイターとしてブラックアルバイトで苦しんでいた日々を送るが、ベストセラー本の「ユダヤ人大富豪の教え」を読んだことがきっかけで起業を目指し始める。

大学で専攻していた経営学が「机上の空論」であることを悲観し、マーケティング、セールス、コピーライティング、リベラルアーツなどを猛勉強する。

そして上智大学に通いながらも、20歳の時に、ITビジネスで起業。

現在は、アメリカの最先端のマーケティングおよび行動心理学を土台にし、自分が書いた文章から、自動的に富を生み出す仕組み【不労所得)を構築するマネタイズライターとして活動中。

自分が書いた文章が興味⇒信用⇒行動と人々を心理誘導させるため、自分が働かずとも報酬が発生してしまう不労所得システムが構築されている。

このブログの目的は、学校で教えてくれない新時代のオンラインノマドビジネスを布教し、仕事やお金のことで悩む人を1人でも多く減らしたいという理念を抱いている僕のアウトプットの場所として活用しています。

座右の銘は、「学びて富み、富みて学ぶ」。

インプット→アウトプットを繰り返し、成長する日々を送っている。

ちなみに、

ΣΟΦΙΑ(sophia )とは、ギリシア語であり、意味は

「人を望ましい人間へと高める最上の叡智」(上質な知恵)

である。

このブログの情報も「sophia 」たらんことを意識して発信している。

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(天は自ら助くるものを 助く)

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