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会社に縛られたくない人へ。時間や場所に縛られない働き方をしてみませんか?

 2018/04/24 特集記事 この記事は約 18 分で読めます。

 

「月曜日が来るのが辛い・・・」

「週5日8時間労働も働けない、辛い」

「会社に決められた時間、働かなければいけないのが嫌」

「毎日、同じ場所に出社するのが飽きた」

「面倒な人間関係に縛られたくない」

 

 

もしあなたがそんなことを考えているならば、

私は、全力で「会社員以外の働き方」をすることをお勧めします。

 

言うまでもないことですが、「サラリーマン」として生きている限り、

 

・決められた場所へ出社すること
・会社の人間関係に縛られること
・1日の大半を会社で過ごさなければいけないこと

は、宿命です。

 

最近では、「リモートワーク」や「週4日労働」を取り入れる会社も増えてきたとはいえ、未だ日本の大半の会社は、給料という対価の下に、会社の奴隷となる契約を結ばされます。

 

 

会社に縛られたくない、どうすればいいの?

 

 

「会社に縛られたくない!でもどうすればいいの?」

というあなたに、確実に知っておいてほしいことがあります。

 

それは、

「時間を売るな」

ということです。

 

 

基本的に、サラリーマンというのは時間を切り売りして、稼ぐ生き方です。

会社で働かない限りお金を稼げません。会社を休んだり早退したら、その分給料は引かれます。

 

 

これの何が問題かと言いますと、

時間の切り売りで働く限り、金銭的問題の一時的解決にしかならないことです。

 

あなたもよくご存じのように、会社で働いても「生活ができる+α程度」の給料しかもらえません。

貯金をしていない人は、会社を辞めた途端に食べていけなくなります。

 

例え、起きている時間の大半を労働に費やしたとしても稼げる金額はたかが知れています。

 

 

つまり、時間を売っている限りは、

・収入に上限があること。
・働くのを辞めたら収入が0になること

この2つの問題点があるのです。

 

時間を売っている限り、お金の問題に一生悩まされます。

 

就職してお金を稼ぐというのは、一時的な金銭のシノギに過ぎないのです。

また、就職の副作用として「会社に縛られる」運命がまっています。

 

 

すべての元凶は、お金の稼ぎ方

 

結論を言うと、時間を切り売りしてお金を稼ぐ会社員という働き方そのものが、「会社に縛られる」ことの根本的原因です。

 

これの解決策は1つしかありません。

 

「時間を売らない、価値を売ってお金を稼ぐ。」

 

ことです。

 

 

言い換えると、

「時給で働くのを辞める、自分の商品、サービスを販売してお金を稼ぐ。」

ということです。

 

要するに、商売を始めるのです。

 

自分の時間に対してではなく、自分の提供した商品やサービスに対してお金を払ってもらえるようにすればいいのです。

 

勿論、商品を作っても全く売れないこともあるでしょう。

しかし、当たれば会社の給料など比較にもならないほどのお金を稼ぐことができます。

 

もちろん確実に売れる商品の作り方なんて存在しないので、みんな試行錯誤しています。でも、失敗したとしても挑戦し続ければ、当たる可能性もあります。

 

このような感覚は、典型的なサラリーマン脳の人にはあまり理解できないかもしれませんが、起業家は、「収入は働いた時間ではなく、自分の提供した価値の量と質で決まる」と思っています。

だから、「たとえ1回失敗したとしても、次成功すればいいや」というマインドが持てるのです。(もちろん私もそう思っています)

 

 

 

結局、ビジネスを成功させるしか道がない

 

「会社に縛られたくない」という人間に残された道は2つしかありません。

 

・そのまま我慢して会社で働き続け、一生社畜として人生を終える

・自分でビジネスを始めて成功させる

 

です。

厳しいようですが、これが現実です。

 

「社畜は嫌だ!」といえば、「じゃあビジネス始めて軌道に乗せろよ」

「起業は難しそう」といえば、「じゃあ一生社畜やってろよ」

で終わりです。

 

人生というのは複雑に見えますが、実はこれぐらいシンプルです。

 

ですので、人生の早い段階で、

・起業家として生きるか
・社畜として生きるか

を決めた方がいいのです。

 

起業家として生きる人は、サラリーマンキャリアなど捨てるに限ります。できるだけ会社にいる時間を減らします。そして勉強に力を入れます。何か面白いアイデアを思いつけば、実行に移します。ただ、それだけを愚直にこなし、ある程度稼げるようになったら、会社を辞めて、それ一本で食べていきます。

 

社畜として生きる人は、会社の人間関係を円満にする努力をし、会社から与えられた仕事を生産性よくこなせる方法を試行錯誤して探します。そして、できるだけ効率よく仕事が終わるようにします。仕事が早く終わる分、早く帰って自分の余暇を楽しんだり、出世を目指して人より多くの仕事をすることもあります。

 

このように、起業家として生きていくか、社畜として生きていくかで人生は大きく変わります。

 

どちらも辛いと思います。

 

「社会は甘くない」とよく巷で言われますが、これは事実だと私は思います。

 

この社会は起業家として生きるにしろ、社畜として生きるにしろ、自分で考えて工夫して努力できない人間は、「おいしい思い」は一切できないようになっています。

 

努力しない人間の末路は、

前者なら、ただの貧乏起業家や起業準備中の意識高い系で終わりますし、

後者なら、会社のお荷物として扱われるか、クビになります。

 

努力しないツケは、必ずどこかで自分に返ってきます。そして、自分の生活を苦しめます。

 

この世の中というのは、どんな生き方をしても自分の人生を良くしたければ、努力せざるを得ないのです。

 

巷では、裏口入学やコネ入社、天下りが問題になることが多々ありますが、能力がない人間が身分不相応の場所へ行ったとしても、結局、自分の能力不足がツケとして返ってきます。

周りとの能力差に落ち込んだり、世間からバッシングされたりして、その人の自尊心を大きく傷つけます。

 

 

矛盾するような言葉ですが、

「楽したければ努力しろ!」

というのは、人生の真理だと私は思います。

 

 

「努力をするのは辛いが、努力をしないのはもっと辛い。」

私は、自分の人生経験からこのことを悟りました。

 

結局、努力しない人間というのは、どこの世界にいっても、「負け組」ですからね。「弱者」です。

この世の中は、弱肉強食です。「弱者」はどこまでも「強者」に食い物にされます。

 

 

経営者(強者)は、サラリーマン(弱者)の生命時間をわずかな金額で買い取り、剰余利益を搾取しているという現実があるわけです。

 

この世には強者と弱者の2種類の人間しか存在しません。

当然、サラリーマンは弱者ですし、サラリーマンという身分で努力をしない人間は弱者の中でも底辺です。

 

はっきり言って、こういう人間が「辛い思い」をするのは当たり前です。

ただでさえ、強者に食い物にされているのに、それに加えて努力しないツケが返ってくるからです。

 

 

もしあなたが、サラリーマン(弱者)なんて嫌だと感じているなら、もう起業家(強者)になるしか道がありません。

もう自分が強くなるしか解決策はないです。ビジネスを成功させるしかないのです。そしてそれには、多大な努力を必要とします。

 

 

あなたには、その覚悟はありますか?

(まあ私個人から言わせてもらえば、一生社畜よりも起業家の方がはるかに楽だと思いますけどね。)

 

 

ビジネスを成功させたい人へ。

 

さて、ここからは、「起業家」として生きていく人のためにお話ししていきます。

 

もし、あなたが「一生社畜」として生きていくつもりならば、この先は読まないでください。(読んでも辛いだけです)

 

こんなサイトを読むよりも、

「サラリーマン 出世」
「サラリーマン 成功」
「給料高い 楽な仕事」
「ホワイト企業 転職」

とググって、出てきたサイトを読み込んだ方があなたの人生によっぽど役に立つでしょう。

 

というわけで、今すぐ「戻る」ボタンを押すことをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

て、というわけで、これからは、この記事を読んでいるのは、「起業家」として生きていくことを決めた人だと前提して私も話していきます

 

もうおそらく10人中8人ぐらいは、逃げだしたでしょうから(笑)

 

 

さて、「起業家」として生きていくことを決めたあなたにお聞きしたいのですが、

 

「今、あなた1日にどれくらい自分の時間がありますか?」

 

 

会社に勤めていたら、1日2時間か3時間ぐらいでしょうか。
そして休日は、もちろん週に2日間ありますよね?

(え、休日出勤があるって?そんなクソ会社辞めた方がいいですよ)

 

 

 

そうですねー。

 

時間はあればあるほどいいです。今、あなたがニートやフリーターだったら最高なんですが。

 

私としては、今正社員として働いている人には、

「フルタイムジョブなんてやめたら?」

とアドバイスします。

 

 

「会社を辞めるなんてトンデモない!」

と思われるかもしれませんが、

 

 

はっきり言って、会社を辞めても生活できないなんてことはないですよ。

家族がいたら別ですけど、1人で生きていくぐらいならば週3日で派遣をしたり、短期の住み込みバイトを繰り返したり、十分生活することは可能です。

 

そして、「正社員」よりも時間の自由も効きます。

 

先ほど、人生には、「一生社畜」か「ビジネスを成功させるか」の2択しかないという話をしましたが、もし後者ならば、サラリーマンキャリアに執着する理由なんて一切ないはずです。

 

もしあなたが「サラリーマンキャリア」に執着するとしたら、単に本気でないか、大企業やホワイト企業に勤めているなど、中途半端にサラリーマンの旨味を感じられるポジションにいるのだと思います。

 

しかし、はっきり言います。

中途半端野郎は、一番辛いです。

 

社畜にも起業家にも振り切れない中途半端な人間は、結局どっちの道も成功できずに、終わります。

 

 

当たり前です。人のリソースは限られています。

1日は、誰しも24時間。限られた時間をどう使っていくかで人生が変わるのですから、あれこれ手を出す人間は、どれも中途半端に終わります。

 

 

だから、わたしは先ほど「一生社畜」か「ビジネスを成功させるか」をできるだけ早く決めておいたほうがいいとお伝えしたのです。

 

もし本気で「起業家」を目指すなら、会社にいる時間はできるだけ短い方がいいのです。自分の余暇を増やして、その時間に自分のビジネスのためになることをやったほうがいいに決まっています。

 

もちろん今会社にいることで、将来に役に立つスキルが学べるというのであれば、話は別ですが、ただ生活のために仕事を続けているならば、とっとと会社を辞めて自分の時間をもっと確保できる仕事をするべきです。

 

この決断は、「痛い」と思います。

 

起業家として最も大切なのは、「メンタル」と言われます。

会社を辞めるという決断。起業後も失敗の連続。

それに耐える必要があります。

 

どっちみち、一点集中できない中途半端な人は、起業しても成功できないと思うので、おとなしく社畜として生きていく方がいいです。

 

 

起業するとしたら、何をするべきか?

 

個人的におすすなのは、

 

インターネット × コンテンツ販売

 

です。

 

インターネットを使い、自分の作成した(または他人の)デジタルコンテンツを販売し、利益を得るのです。

 

自分の知識や経験をまとめる。それをインターネットで集客して販売する。ビジネスモデルとしては、シンプルです。

そして、パソコン1台で仕事が完了し、働く場所や時間にとらわれないというメリットもあります。

 

今から起業するとしたら、「インターネットを使ったコンテンツ販売」がいいでしょう。時代の流れにもマッチしています。それに売るものは、自分の知識や経験なので、在庫を抱えることもないし、赤字になることもないですから。

 

 

「でも、私には売るコンテンツなんてありません」

という人がいますが、

 

そのような場合は、

1.他人のコンテンツを販売してアフィリエイト報酬を得る
2.自分で勉強して、何らかの専門家になる

の2択です。

 

個人的には、「1」から始めていって、それで稼いだお金を勉強に回して、「2」に移るのがいいと思います。

 

 

 

自分の時間を作って何をするべきか?

 

 

自分の時間を作って、何をするべきかと言いますと、まず、

1.お金と交換できる価値を集める、作る

ですね。

 

コンテンツビジネスで言えば、誰かがお金を払ってでも知りたくなるような「知識」を身につけることからです。つまり、勉強は必要です。

今まで何も頑張ったことがない人や「強み」がない人は、ここでハードワークを強いられることになります。

 

私は、「自分のメディアを立ち上げて情報発信しよう!」

と常日頃言っていますが、ここで大きく反応が2つに分かれます。

 

・「え?何の情報を発信すればいいんですか」という人

・「分かりました!自分の得意な事や好きな事を情報発信します」という人

 

前者の人は、まず自分の「強み」を作るところから始めます。つまり、勉強が必要なわけです。

 

「そんな!私はすぐに稼ぎたいです」という人もいるかもしれませんが、仕方のないことです。今まで「努力」を怠ったから、ツケが回ってきただけです。

 

売るものがないけど、どうしてもすぐに稼ぎたければ、「コンテンツ」を持っている人見つけて、一緒にビジネスを始めるという手もあります。

 

こうして、自分の時間を使って、勉強して自分の強みを作っていきます。それがやるべきことですね。

 

自己啓発の大家であるアール・ナイチンゲールは、

利用できるものをすべて利用して1日1時間の勉強を1年間続ければ、世界でも指折りの専門家になれる

と言っています。

 

それぐらい1つのことを続ける人がいないんです。

社会に出るとオタクが活躍することが多いですが、彼らは1つのことに集中する力が強いです。嵌ったらとことん嵌るのがオタクなので、ベクトルが「アニメ」や「アイドル」ではなく、社会性のあるものならば、最強です。

実際、アメリカではコンピューターオタクが世界をどんどん変えていますからね。ちなみに、私も生粋のコピーライティング、マーケティングオタクです。

 

話を戻すと、何かの分野の勉強を続ければいいのです。1日1時間の勉強を1年間続ける。時間でいえば、365時間です。

早く稼ぎたい人は、会社辞めて、1日12時間勉強すればいいのです。それならば、30日で専門家になれるでしょう。

1日12時間の勉強など、難関大学を受験する高校生でもできるので、人生を賭けて本気になった大人ならば、それぐらいできるはずです。

 

「何を学べばいいんですか?」と思ったら、3大メガニッチと呼ばれるジャンルのどれかを学んでください。3大メガニッチとは、「健康・フィットネス」「人間関係・交際」「ビジネス・お金」のメジャージャンルのことです。

 

健康・フィットネス
・自然な減量
・ストレス
・筋肉増量
・負担の少ない運動
・脂肪減少
・オーガニック食品
・ローフード
・ナチュラル・ヒーリング
・ウエルネス(健康増進)
・健康に関する具体的な問題

人間関係・交際
・デート
・交際
・結婚
・性生活
・対立
・離婚
・ボディー・ランゲージ
・子育て
・教育

ビジネス・お金
・不動産
・外国為替
・投資
・老後
・借金
・起業
・お金儲け
・マーケティング(主にオンライン)
・時間管理
・就職

 

このどれかの専門家になると、「コンテンツビジネス」で収益化しやすくなります。

 

 

ビジネス力をつけていく。

 

そして、自分の強みを作ったら、次は実践しながらビジネス力をつけていく段階です。

 

世界400業界に及ぶ1万人以上のクライアントの業績向上に尽力したアメリカのマーケティング・コンサルタントの「ジェイ・エイブラハム」がビジネスの本質について語っています。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ビジネスで成功するとは、人が気づいていないニーズやニーズの変化を見つけ、自分にしかない知恵や共感、理解の仕方でそれに応える、それだけのことだ。

要するに、人が認識さえしていないかもしれない問題を解決することである。問題には3種類ある。自分自身の問題、競争相手の問題、そして市場の問題だ。

苦しい時期には、あなたも、あなたのライバルも、問題が何なのかわからなくなることがあるだろう。問題を解決するどころか、それを言い表すこともできないかもしれない。

しかし、どんな問題に直面し、解決しようとしているのかがはっきりすれば、そうした問題を自分や市場のために解決し、その道の達人になれる。そうなれば、報酬がたっぷり待っている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

つまり、シンプルに言えば誰かの問題を、自分が解決してあげることがビジネスです。

 

自分の強みを作ったら、それを誰かの問題解決に役に立つようにカスタイズしていきます。

もちろん、その過程には人を集めたり、ニーズを掴んだり、商品を作ったり、商品を売る戦略を練ったり、競合との違いを出したり、する必要があります。

 

インターネットを使ったコンテンツビジネスでいえば、

・ライバルとの差別化
・コンテンツ作成力
・インターネット集客
・セールス力
・自分のビジネスのコンセプト設定
・デジタル商品開発のアイデア発想
・ブログやメルマガでの情報発信力

 

こういうのをビジネス力と言います。

 

このような本質的な力を身につけていくべきなのです。

この「ビジネス力を身につける方法」ですが、量が多すぎてここでは語りきれません。それに関しては、私が開催している無料オンライン講座で公開していますので、興味があれば参加してみてください。

 

>>ビジネス力をつける無料オンライン講座の詳細はこちら

 

 

私が辛くても起業をすすめる理由

 

私は、辛くてもあえて「インターネットを使ったコンテンツビジネス」で起業することをお勧めします。

なぜなら、「一生社畜」もかなり辛いからです。

 

ビジネスを軌道に乗せるために、勉強し、考え、アイデアを思いつき、実践し、失敗を繰り返し、成功を目指していくのも険しい道ですが、「一生社畜」として会社の言いなりになって、奴隷のように過ごす人生もまた別の辛さがあります。

 

どっちの道を歩んでも辛いのです。

それならば、私は自分が納得できる道を選択するべきだと思います。

 

「会社に縛られたくない」ならば、人生勝負に出るべきではないでしょうか?

時間や場所に縛られたくないならば、それを達成できるように人生を変えていくべきではないでしょうか。

 

私は「一生社畜なんて絶対に嫌だ!」と思ったのと、自分より年下の起業家が社会で活躍する姿を見て、

「マジでこのまま会社に埋もれて、人生を終えるなんて嫌だ!」と強く思って、「ビジネスを成功させる道」を選びました。

 

そして、やっぱりこの生き方は「俺」に合っていると感じています。

 

 

 

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