2種類いるコピーライターとコピーライティング

どうも、こんにちはタイキです。

ところで、

コピーライターといえば誰を思い浮かべますか?

・・・・

糸井重里さんですか? それとも神田昌典さんですか?

どちらも日本を代表するコピーライターですが

実は、やっていることは全然違います。

コピーには、2種類あります。

「イメージ広告」タイプのコピーと「ダイレクトレスポンス」タイプのコピーです。

そして多くの人がコピーライターというとイメージ広告の方を想像すると思います。

広告やテレビのキャッチコピーはすべて「イメージ広告」タイプのコピーです。

もののけ姫「生きろ」

火垂るの墓「4歳と14歳で生きようと思った」

千と千尋の神隠し「トンネルの向こうは、不思議の町でした」

これらは、糸井重里さんの代表的なキャッチコピーです。

これらのキャッチコピーは何のためにあるのかというと

商品の魅力を伝えるためにあります。

短いキャッチコピーでお客さんの頭の中に興味を作り出すこと

「イメージ広告」タイプのコピーライターの仕事です。

ただ、このタイプのコピーは、お客さんに行動を促して購入させることはできません。

広告を出したからとい言ってセールスの効果があるわけでも、利益が出るわけでもありません。

そこでもう一つの「ダイレクトレスポンス」タイプのコピーがあります。

この目的は、お客さんに商品を購入させることです。

ダイレクトレスポンスとは日本語にすると、

ダイレクト:直接
レスポンス:反応

なので、「直接反応」を得るためのコピーというわけです。

これに関しては結果がすべてです。

売れるか、売れないかですね。

このタイプのコピーは、お客さんに行動を促す言葉が必ず含まれています。

・今すぐ電話してお試しください!

・クリックしてトップ1%のモテ男になってください!

・以下のボタンをクリックして無料プレゼントを受け取ってください

このような言葉が「ダイレクトレスポンス」タイプのコピーでは必ず含まれています。

つまり、オファーを提示するわけですね。

「こちらがあなたの悩みを解決するので行動してください」と顧客にオファーするのです。

で「ダイレクトレスポンス」タイプのコピーで高い反応率を引き出すことが大切なわけです。

それだけで売り上げが変わりますからね。

つまり、高い反応のコピーを書くことができればビジネスは成功するわけです。

もしあなたが社長なら、
あなたのビジネスの成長に確実に役立ちます。
もしあなたがフリーのセールスライターを目指すなら、
あなたは企業に対して直接的な売上アップをもたらす
価値ある人物になることができます。

クビになることも、仕事に困ることもないわけです。

あなたが食べるのに困らなくなるには、コピーライティングを身につけてください。

そして売れる「ダイレクトレスポンス」タイプのコピーを書ける人が日本には

ほとんどいません。

あなたはこれをチャンスだと思えますか?

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