セールスレターのキャッチコピーの書き方とコツ。コピーライティング

コピーライターのタイキです。

今日は、セールスレターにおけるキャッチコピーの書き方とコツに関して

話していこうと思います。

最初に言っておきますが、今回のお話はセールスコピーにおける

キャッチコピーについてです。

イメージ広告のクリエイティブなキャッチコピーとはまた違いますので

ご注意ください。

セールスレターのキャッチコピー書き方とコツ

cdszred

キャッチコピーとはこのように、ページを開いたときに

ドカン!と出てくる大きい文字のことです。

セールスレターで一番最初に目にするところですね。

このキャッチコピーなんですが、ただ書けばいいというわけには

いきません。

ある程度コツを得ていないと失敗します。

全然反応が取れなくなってしまいます。

逆に、売れないセールスレターであったがキャッチコピーを

変えただけで反応率が上がるケースもあるため、

このキャッチコピーというのは凄く重要です。

セールスレターを書く時間の8割は、キャッチコピーに費やしても

いいくらいです。

さて、セールスレターにおけるキャッチコピーなんですが、

この役割は、パッと見で見込み客にセールスレターを読んでもらえるかどうかを

判断される超重要なものです。

キャッチコピーで読まれるか読まれないかが決まるのです。

Not readの壁です。

そのままセールスレターを読ませたり、

とりあえず、スクロールさせるのが目的でもあります。

ページを閉じるのを防ぐのがキャッチコピーです。

さて、セールスレターにおけるキャッチコピーなんですが、

いくつか意識して入れておいて欲しい要素があります。

それは、

・興味

・具体性

・ベネフィット

・反社会性

です。

これらの要素があると人は、読みたくなります。

「全部は入れられない」という場合は、ベネフィットを入れてください。

相手のベネフィットを語ることでターゲットの指定ができます。

見込み客に「これは俺に関係あるぞ!」と思わせることが大切です。

そのために、キャッチコピーには必ず見込み客のベネフィットを入れてほしいのです。

そして余裕があれば、興味、反社会性も入れておきましょう。

そうすれば、さらに強いキャッチコピーが生まれます。

キャッチコピーを書くときのコツ

キャッチコピーを書くときは、最低20個は候補を作っておきましょう。

その中から一番うまくできたものをキャッチコピーにします。

数を出すということが非常に大切です。

追伸
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このビデオでは、政府の統計データや
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 3つの大きな原因

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ということをお話します。

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もちろん、これは10年後の話です。

ですので、100%当たるとはいえません。

ですが、これからお話する内容は、
統計データに裏付けられものです。

そして「ある仕事が食えなくなってしまう」という兆候が
すでに現実になっているものについてお話します…

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