セールスレターの雛形と文例について

どうも、コピーライターのタイキです。

今回は、セールスレターの雛形と文例について解説していこうと

思います。

セールスレターには、ある程度雛形と言われるような

ものがあります。

セールスレターの雛形

1.キャッチコピー

2.サブキャッチ

3.現状

4.うまくいかない原因

5.解決策

6.オファー

7.ストーリー

8.お客様の声、推薦文

9.商品詳細

10.強い約束

11.価格

12.限定性

13.ビジョン

14.追伸

という流れがいいだろうということです。

この流れに沿って行くことで効果的なセールスレターというのが

出来上がってきます。

1.キャッチコピー

まず、相手に興味を持たせるために

バーンと目立つようにします。

興味、ベネフィットなどの要素を入れると効果的です

2.サブキャッチ

キャッチコピーと本文をつなぐ短い文です。

3.現状

相手がうまくいっていない現状に共感します。

私も痩せれなくて、かわいい服が着れなくて本当に苦労しました

4.うまくいかない原因

ここで敵を作ります。

見込み客は、問題を誰かのせいにしているのです。

5.解決策

見込み客の問題に対して解決策があることをアピール

6.オファー

これは、提案のことです。

このセールスレターで最も伝えたいことです。

・このプログラムを買ってください

・メールアドレスをください

などいろいろあると思いますが、伝えることは1つにしないと

相手が混乱します。

7.ストーリー

ここで、自己紹介を兼ねてストーリーを書き始めます。

相手が共感できるように、

Low to high という底辺から成り上がった話をします。

誰もアラブの石油王の話は聞きたくないのです。

8.お客様の声、推薦文

信頼を高めるために、お客様の声や推薦文を

用意します。

9.商品詳細

具体的にどんな商品を提供するのか?

ということです。

フォーマットや形式、内容など

10.強い約束

相手は、まだ疑っているのでここで強い約束をします。

保証を付けるなどしてリスクリバーサルをします。

11.価格

商品の価格について。

なぜその値段なのか?理由が必要です

12.限定性

感情が湧いて「欲しい」と思ってもいつでも

手に入る商品だと今行動せずに、結局忘れてしまうのです。

ですので、限定性はいれてください。

13.ビジョン

見込み客がこの商品を買うとどのようになるのか、

具体的にイメージさせてあげます。

14.追伸

購入の一押しや前の文章を読ませる工夫をします。

以上、

1.キャッチコピー

2.サブキャッチ

3.現状

4.うまくいかない原因

5.解決策

6.オファー

7.ストーリー

8.お客様の声、推薦文

9.商品詳細

10.強い約束

11.価格

12.限定性

13.ビジョン

14.追伸

この流れにそったのが、セールスレターの雛形です。

必ずしもこの通りにする必要はないと思いますが、

失敗が怖いうちは、このように書いてください。

それでは。

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