セールスコピーの書き方と例文。売れるセールスレターの作り方。

こんにちは、

コピーライターのタイキです。

今日は、セールスコピーの書き方と例文、

そして売れるセールスレターというものを作るには、どのようにしていくべき

なのか話していこうと思います。

セールスコピーの書き方と例文

ちなみに、セールスコピーにはある程度書き方の流れがあります。

まずは、その流れにそって書いてほしいですね。

セールスレターの流れ

お客の注意、関心を引く

信用してもらう

行動してもらう

という3つの壁を乗り越えていく必要があるので

これらのお客にセールスレターを読んでもらい、信じてもらい、行動してもらう

ことが大切です。

まず、お客の注意を引くには、キャッチコピーやブレット(ボレット)や

追伸、サブヘッドに強い言葉や引き金キーワードを入れることです。

例えば、

「女子高生を見ました」より

「女性を目撃しました」とか「女子高生を凝視しました」、

「女子高生を舐め回すようにじろじろみました」

の方が強いです。(笑)

そして人は、強い言葉に対してものすごい興味が出てきます。

この心理があるので、まずは相手が興味を持つように感情を動かされる強い言葉

を使うのです。

セールスコピーには、ある程度のテンプレートがあるので

まずは、それを紹介していきます。

1.キャッチコピー

2.サブキャッチ

3.質問系

4.ストーリー

5.あなたのせいではない(希望がある)

6.価値の提供(テクニックを話したり)

7.証拠

8.具体的な商品構成

9.ブレット(ボレット)

10.この商品が必要な人と買わないほうがいい人

11.他の商品との違い(USP)

12.まとめ

13.値段

14.保証

15.クロージング

16.名前(サイン)

17.追伸

18.お客様の声

という流れです。

このテンプレートは、

ある程度、コピーに詳しい方でないと

まったく意味が分からないと思いますが、

今回は、これの詳細な解説は時間的な問題で省きます。

まず、お客さんは100%読まない、信じない、行動しない

ということを念頭において上記のような流れでセールスレターを

書いていきます。

セールスレターでは、一言消したら成約率が上がったり、下がったりと

あるので結構精神的な消耗が激しいですね(笑)

セールスレターの例文

ちなみに、例文といいますか

とても参考になるセールスレターがあります。

それは、平秀信さんのMMSという教材のものです。

このセールスレターは、とてもよくできていると多くの起業家、コピーライターが

絶賛しています。

一度見てみてください。

上で紹介したテンプレート通りになっているはずです。

>> MMSのセールスレター

追伸

新Video:

10年後食える仕事、食えない仕事

>> ビデオを見る

twsh-site2

このビデオでは、政府の統計データや
オックスフォード大学の調査結果など、
複数の信頼できる情報源を元に、

・10年後にどんな仕事をしている人が
 食えなくなってしまう可能性が高いのか?

・あなたの仕事を食えないものしてしまう
 3つの大きな原因

・そして、どんな仕事をしていれば食いっぱぐれることなく、
 しかも、収入を大きく増やすことができるのか?

ということをお話します。

>> ビデオを見る

もちろん、これは10年後の話です。

ですので、100%当たるとはいえません。

ですが、これからお話する内容は、
統計データに裏付けられものです。

そして「ある仕事が食えなくなってしまう」という兆候が
すでに現実になっているものについてお話します…

>> ビデオを見る

もし、あなたがこの仕事を今しているなら10年後は

家族もろとも家を追い出されてホームレスになっているかも

しれません・・・・

今のままでは危険です!

今すぐビデオを見てください

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