金稼いで、体鍛えて、セッ○スする。タイキの人生論はシンプル。

「人生つまんねえな・・・・。俺何のために生きてるんだろ・・・」

低賃金の仕事をしながら、自宅と家を往復していた昔は、毎日こんなことを思っていました。

やりがいもなく、単調でお金も稼げない仕事をしながら、

特に何かをするまでもなく、毎日、家と自宅を往復だけで、

1日が終わっていたら、人生が楽しいはずもありません。

そのせいで、鬱状態になり、「人生の生き方」みたいな本や小難しい哲学書を読んだりしていました。

当然ながらそんな本を読んだところで、答えなんて見つかるわけがありませんでした。

そんな感じで人生について相当悩んで、考えて、苦しんできた僕ですが、

既に1つのシンプルな考えに落ち着きました。

「俺、欲望のままに生きよう!」

ってことです。

これは僕が若いから、なのかもしれませんが、

「きれいな女性とセッ○スしたい」という欲望は、

ずっとあります。なので、シンプルにこれを達成するために、行動すればいいや!って思いました(笑)

「そうか、俺はもっとモテたいんだ」とことが分かってからは、やることがシンプルになりました。

だから、僕は今日も仕事を頑張って、ジムに通って、出会い系アプリを開き、ナンパをしに街へ出撃します。

やることがすべて「自分の成長」と「モテるため」に集約されることになったわけです(笑)

・とりあえず飽きるまでお金を稼ぐ

・とりあえ飽きるまで体を鍛える

・とりあえず飽きるまでセッ○スしてみる。

これをやってみることが大切。それすらもつまらなくなったら、また新しいことでも始めればいいと思う。

自己実現とかそういうことは、最初から考える必要なんてありません。

人生についてウダウダ悩む必要はないし、日々自分が成長して、落とせる人間のレベルも上がってくるから、この生き方は楽しすぎて仕方ない。

追伸

リチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」によると、人の行動はすべて本質的には、生殖を有利にするためにしているとのことです。これは、子孫を残すという動物的な本能によるもので、意識しているにしろ、意識していないにしろ人が行動を起こす根本的な原因は、「セッ○スがしたいから」だそうです。女性が美にこだわるのも、男がタバコ吸ったり、体鍛えたり、成功目指したり、するのもそういうことです。

「優秀な」子孫を残したいという本能
(優秀なというのがポイント。無能遺伝子はいらない)

セックスを渇望させる
(優秀な遺伝子を持ってそうな人に対して「性欲」が湧き、恋愛感情が生まれる。つまり、無能な遺伝子を持つ人は、モテないしセックスもできない)

セックスを獲得するのに有利になるような行動が「快」。不利になるような行動が「不快」とプログラミングされる(基準は大昔の原始時代であり、現代ではありません。そのため、現代の基準で見て合理的におかしなことでも人は「快」と認識し、行動します。(例:大食い、強姦、浪費、タバコ&酒、薬物など)

人は、「快」を選択し、「不快」を避ける。

って感じで割とコピーライティングともつながってくることです。

まあ、それはこの際どうでもいいことなんですが、「全部セックスにつなげるな!」という意見もあると思いますが、やはり人も動物である以上は、これからは逃げられないと思います。

追伸2

というわけで、これからジムへ行ってきます。今日は、背中を追い込みたいので、チンニングしてきます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です