「情報ビジネスは終わった」という幻想について

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コピーライターのタイキです。

最近の巷のマーケッターは

「情報ビジネスは終わった」

とか言っています。

じゃあ、次は何がはやるんだよ?

って話ですが

こういうことを言う人にそれを聞いてもうやむやにされています。

情報ビジネスは、終わった、もしくは近い将来に終わるという不安が

ある人は結構いるかもしれませんが、

ここで断言させていただきます。

情報ビジネスは終わりません。

むしろこれからです。

なぜなら、それは今の社会が知識社会になりつつあるからです。

機械やロボットにより人が肉体労働をするのは減っていきます。

すでにアメリカでは、労働者の70%は、知的労働者です。

これからの時代は、肉体労働はすべて機械が行うようになります。

スーパーのレジとかもすべてロボットに代わるといわれています。

では、人は何の仕事をするようになるかというと

知的労働です。

知識がある人が稼げる有利な世の中です。

情報があふれているので使える情報をまとめて知識として使える

ようにした情報商材はこれからどんどん売れるようになってきます。

情報ビジネスは終わったというのは、実は30年前のアメリカでも言われていたことです。

当時は、テレビショッピングなどで売っていたのですが

今は、インターネットを使っているので終わるどころか売り上げはむしろ

伸びて行っています。

これからは、知的労働の時代で、知識がある人間の需要が上がります。

知識があるクリエイティブな人間が稼げるようになってきます。

そうなると人は、進化するために情報を得るためにお金を払います。

マネジメントで有名なドラッカーもこれからは、知識社会がやってくると

言われています。

さらに、おどろくことに大学1年の時に学んだ知識が

大学を卒業するころには使えなくなる時代も到来します。

というより、IT関連ではそうですよね?

ウィンドウズの使い方を覚えても数年でまったく新しい

機能が出てきますよね。

情報の賞味期限も早くなっているのです。

毎日勉強して追いつくのがやっとです。

とはいえ、多くの人はそれをしません。

だからこれからは、知識がある人が勝ちます。

勉強していない人間は、機械に仕事を奪われ、悲惨な目にあいます。

だから毎日でも少しづつ勉強していくことをおすすめするのですが

何を勉強したらいいのかわからないという人もいるでしょう。

そういう方に僕がおすすめしたい勉強が

心理学です。

社会なんて所詮人の集まりですから、まずは人のことを学ぶのです。

心理学を学んでおけば、人について知ることができます。

実は、先進国では、心理学は義務教育です。

ただ、よくわからないことに

日本だけ、心理学が必修とされていません。

社会に出るのに、心理学を学ばないのは冷静に考えておかしいですよね?

仕事をするには、まずは人を知る。

これは基本です。

僕のおすすめは、D・カーネギーの「人を動かす」

という本を読んでおくことです。

題名通り、人がなぜ行動するのか?

どのようにしたら人とうまく付き合うことができるのかということについて

書かれています。

これを読んでいるのとそうでないのとで

生涯に稼げる金額も抱ける女の数も親友の数も変わってきます。

人間関係で一生悩まされることがなくなるとしたら

だいぶストレスも軽減されませんか?

それに恋愛でもビジネスの商談でも友人との付き合いでも

面倒事を起こして余計な時間がかかったりやトラブルを招くことがなくなるとしたら

100万円出しても安いと思います。

ただ、この本は1600円です。

まずは、人について知ること。

社会に生きるものとしてそれを確実にやっておくべきことだと思います。

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