苫米地英人さんは怪しいが、洗脳して信者を作るのが上手い。

コピーライターのタイキです

苫米地英人さんという起業家がいます

彼は、世間でも割と有名な情報起業家(インフォプレナー)です

本を出版、

情報商材を販売

高額セミナー

等、彼がやっていることは情報を売っていることですので

情報起業家(インフォプレナー)であるということです

彼のマーケティングは、

本を出版

無料プレゼントでリストを取る

そのリストに情報商材や高額セミナーを販売する

というので成り立っています。

本田健さんと同じですね

つまり、熱狂的な信者のみが苫米地英人さんの高額セミナーに行くため

批判が起きにくいのです。

熱狂的でないファンは、本を買ったり、情報商材を買うくらいで収まります。

情報商材やセミナーのセールスレターがしょぼくても

ブランディングができていれば、ファンは買うのです

その典型例です

正直に言って苫米地英人さんの情報商材や高額セミナーのセールスレターは

初見の人には、まず売れないほどひどいものです。

苫米地英人という人物を知っていてなおかつファンである人物だけに

買わせたいという意図が見えます。

単に、フォレスト出版に優秀なコピーライターがいないというだけかもしれませんが

お客様の声もないですし、セールスレターも上手くはありません。

ですので、結果的に初見の人は、買わせないようになっています。

狙ってやっているのかはわかりませんが、

変な人に買わせないで熱狂的なファンだけに買わせていることになります

ここで選別されていきます。

そして高額な情報商材やセミナーを買ってくれた人に対して

仕込みを始めます。

具体的には、洗脳します

テクニックはいろいろあるのですが、

苫米地英人博士のよく使う手法として

・選民思想

・権威

・共通の敵を作り上げる

・恐怖を煽る

・メシア到来

などがあります。

面倒なのでここでは、詳細は説明しませんが、

気になるなら調べてください。

これらのテクニックを使うことが多いです。

特に本では、よく使われていますね。

感情を動かすようなことを言って、読者のIQを下げて

煽ったりします。

これにより、信者というものが出来上がります。

洗脳というのが悪いとは思いませんが、

彼は洗脳のプロです。

怪しいと感じたらあまり関わらない方がいいでしょう。

洗脳を勉強したい人が高額セミナーに参加するのはいいと思いますがね(笑)

追伸
新Video:

10年後食える仕事、食えない仕事

>> ビデオを見る

twsh-site2

このビデオでは、政府の統計データや
オックスフォード大学の調査結果など、
複数の信頼できる情報源を元に、

・10年後にどんな仕事をしている人が
 食えなくなってしまう可能性が高いのか?

・あなたの仕事を食えないものしてしまう
 3つの大きな原因

・そして、どんな仕事をしていれば食いっぱぐれることなく、
 しかも、収入を大きく増やすことができるのか?

ということをお話します。


>> ビデオを見る

もちろん、これは10年後の話です。

ですので、100%当たるとはいえません。

ですが、これからお話する内容は、
統計データに裏付けられものです。

そして「ある仕事が食えなくなってしまう」という兆候が
すでに現実になっているものについてお話します…


>> ビデオを見る

もし、あなたがこの仕事を今しているなら10年後は

家族もろとも家を追い出されてホームレスになっているかも

しれません・・・・

今のままでは危険です!

今すぐビデオを見てください

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